<< 「医師失格」の小さな反響(14) :政治評論家・本澤二郎 |
メイン
| 本澤二郎の国際評論「スターリン後遺症」 : 本澤二郎 >>
2008年03月31日
「あの日、あの時―日本帝国主義と朝鮮人と民族独立運動」≪58≫:鄭容順
最初は「あの日、あの時」で筆者の子ども時代から高校卒業までの思い出を綴っていた。高校卒業後の筆者の人生はまだ語れないことも多々あるのでとりあえず終えて新「あの日、あの時」として日本が朝鮮半島を植民地統治する前後の韓日の歴史そして戦後の歴史を記述することになった。しかしこのコーナにはいろいろと抗議があるようだ。<続きを読む>
2008年03月31日 00:36