2008年05月09日
志村墨然人「墨描・中国人強制連行の図」展とシンポジウム川瀬俊治
志村墨然人「墨描・中国人強制連行の図」展(5月21日(水)~24日(土))とシンポジウム(5月17日)が開かれます。以下案内です。
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本澤二郎の政治評論「宗教雑感」:本澤二郎
[東京=「ジャーナリスト同盟」通信提供]現在、ミャンマー(ビルマ)を襲ったサイクロンで2万人、いや10万人以上が死んでいるという。被災者は100万人とも。桁違いの被害に愕然とするばかりだが、この国の為政者は国際社会からの人道支援を拒否している。なぜか?軍事独裁政権ゆえ、である。こんなひどい国も珍しい。人々は水も食料もなく、衰弱し病に冒されて無念のうちに亡くなっているのであろうか。
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国連人権理事会の第2回作業部会に注目:川瀬俊治
弁護士 日隅一雄さんから「海渡雄一弁護士からの現地レポート:緊急で転載をお願いします】との転載了承の記事が届きました。国連人権理事会の第2回普遍的定期的審査作業部会において日本の人権状況について審査についてです。以下訴えです。
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私の視点・北からの便りNo.53:片山通夫
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「春が来たら」ようやくサハリンも草木が蒼くなる季節が訪れた。
ユジノサハリンスクのアパート群の空き地には写真のように洗濯物が干される季節。
太陽の光を求めて人々は街を歩く。公園へ行く。そして海や山へ。
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