ジャーナリスト・ネット

東アジアとその周辺およびメディアを中心とした「J-Netスペシャル」登場!記事を読むには読者登録(無料)が必要です。

mail:info@journalist-net.com

English Chinese Korean

ニュース | スクープの窓 | コラム「風」 | ブックレビュー | エッセー | 文化 | ルポルタージュ | 取材よもやま噺
ビデオチャンネル | インタビュー | J-Net特集 | 寄稿 | 思考する読書韓国で暮らして | あの日あの時
私の視点・北からの便り | 紀行 | 日曜新聞書評欄簡単レビュー | データバンク | アートギャラリー | 案内

<< 国連人権理事会の第2回作業部会に注目:川瀬俊治 | メイン | 志村墨然人「墨描・中国人強制連行の図」展とシンポジウム川瀬俊治 >>

2008年05月09日

本澤二郎の政治評論「宗教雑感」:本澤二郎

[東京=「ジャーナリスト同盟」通信提供]現在、ミャンマー(ビルマ)を襲ったサイクロンで2万人、いや10万人以上が死んでいるという。被災者は100万人とも。桁違いの被害に愕然とするばかりだが、この国の為政者は国際社会からの人道支援を拒否している。なぜか?軍事独裁政権ゆえ、である。こんなひどい国も珍しい。人々は水も食料もなく、衰弱し病に冒されて無念のうちに亡くなっているのであろうか。
続きを読む

2008年05月09日 14:02

友達に教える    ご意見・ご感想はこちらまで