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2008年07月19日

♪♪ 飛騨の高山を訪れて∽∽〔3〕鄭容順

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白鳥インターチェンジで食事を終えた。

この後、萩町の白川郷の里に向かった。
時間は午後2時ごろだった。見学は30分程度だったと思う。短い時間の見学になった。何事もなく一行はここまでたどりついた。
【写真説明】白川郷萩町の集落、7月13日撮影。<続きを読む

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21:34

電車の中・街の中―21―:鄭容順

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ホームで立って化粧をしている。

なんともはしたない光景です。近鉄奈良駅から京都行特急に乗って丹波橋で降りた。京阪電車に乗り換えるために京阪電車の出町柳行の電車を待っていた。向かい側のホームは淀屋橋行そして中書島行などの乗り場である。
【写真説明】7月19日午前10時半過ぎ撮影。京阪電車丹波橋駅大阪淀屋橋方面乗り場のホームで立ったまま化粧している。見せびらかしている。写真を撮られて快感なのだろうか。理解できない。<続きを読む

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19:43

「風」現実感覚を取り戻そう:川瀬俊治

 今日の讀賣新聞朝刊に特別編集委員橋本五郎さんのエッセーコーナーで経済学者大塚久雄さんの半生が紹介されていた。(続きを読む)

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10:59

「昭和ラプソディ〜いま日本語を考える〜」7:笹田治人


 詩人たちとの出逢い

 私がさまざまな詩人たちとの出逢いに心を躍らせたのは高校の二年生の頃だったと記憶している。病弱で引き籠もりがちだった当時の私にとって、詩人たちの語る言葉との出逢いは何よりの贈り物だった。
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09:49

毎日新聞に「戦争出前噺」の出版ニュース:事務局

  本多立太郎さん(94歳)が、自らの経験だけから、戦争を語り続けて1200回。平和教育の教材にしてと戦争出前噺が本になったという記事が、2008年7月18日毎日新聞夕刊に掲載されました。

詳しくは
お求めはみずのわ出版へ 電話078-242-1610
 <毎日新聞記事へ

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09:44

経済・社会・放送雑感『大分県教員・公務員採用汚職に思う』ケイ・イシカワ

 教員採用・昇進汚職は大分県だけにとどまらないように思える。地方議員の暗躍も浮かび出てきている。古い封建的体質がまだまだ滞留しているようだ。日本は未だに江戸時代に留まっていると言えないだろうか?   続きを読む

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07:57

♪♪ 飛騨の高山を訪れて∽∽〔2〕鄭容順

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トンネルを抜けてまたトンネル、飛騨トンネルは長い。

飛騨トンネルは岐阜県の飛騨市と大野郡白川村の間にある東海北陸自動車トンネル、全長10,712メートルで道路のトンネルとしては開越トンネルに次ぐ国内2番目の長さ、世界で8番目の長さである。本当に長い。奈良県から大阪府に抜ける生駒トンネルは長いと思っていたが生駒トンネルと比べようがない。
このトンネルは対面通行である。
【写真説明】白川郷の合掌造り集落、200年7月13日撮影。<続きを読む

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07:24

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