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| 映像と文化通信『釜ヶ崎:土門拳と井上青龍( 3)石炭から石油へ』ケイ・イシカワ >>
2008年07月07日
建設=普請 : 丸古一
国はじめ、発注機関からの公共工事が叩かれ始めたのは、確か小泉内閣時代だったはず。
公共工事悪玉論といわれてから、これまで毎年、年間3%ずつ公共工事費が削減されてきている実態を把握した上で、公共工事を非難するならば、それなりの持論があってのことだろうが、そこを抜きにして、単に公共工事を非難するのは、ただマスコミに踊らされているだけでしかない。<続きを読む>
2008年07月07日 02:02