<< 「あの日、あの時」≪78≫:鄭容順 |
メイン
| ミサイル設置:片山通夫 >>
2008年08月18日
映像と文化通信『日本の戦争責任 誰に問うべきか?(1)』ケイ・イシカワ
『私は貝になりたい』や『落日燃ゆ』ほか多くの映像作家もいわゆる戦犯を描いてきた。 元首相、大臣、国会議員など多くのものが東京九段の靖国神社に参拝した。軍部や政治家・文化人・マスコミなどに戦争責任を問う声は小さくない。昭和天皇にも責任があるともいう。 続きを読む
(京都大文字送り火の夜景写真は続きを読むをクリックして下さい)
2008年08月18日 09:52