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2008年08月18日

映像と文化通信『日本の戦争責任 誰に問うべきか?(1)』ケイ・イシカワ

 『私は貝になりたい』や『落日燃ゆ』ほか多くの映像作家もいわゆる戦犯を描いてきた。 元首相、大臣、国会議員など多くのものが東京九段の靖国神社に参拝した。軍部や政治家・文化人・マスコミなどに戦争責任を問う声は小さくない。昭和天皇にも責任があるともいう。   続きを読む

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2008年08月18日 09:52

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