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2008年09月21日
日曜新聞書評欄簡単レビュー:三室 勇
日曜日の定期コーナー。読売、毎日、日経の3紙から。
チャールズ・R・モリス『なぜアメリカ経済は崩壊に向うのか』(日本経済新聞出版社、1800円)-読売-、評者・土居丈朗。タイトルが時世にかなっている。原題はThe Trillion Dollars Meltdown、副題が付いており、「信用バブルという怪物」となっている。(つづきを読む)
2008年09月21日 10:26